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FEATURE / SALES

営業部

作戦会議・文案・校閲・追客

困りごと

営業の作戦を決めるには、相場を調べ、相手を探し、過去の反応を振り返り、文面を考える必要があります。ひとりだと、どれかが抜けます。

しくみ

  1. STEP 1

    作戦会議をひらく

    何を決めたいかを書くと、営業部長の AI が議題を立て、調査・営業先探し・振り返りの担当に下調べを頼みます。

  2. STEP 2

    案を選び、作戦シートにまとめる

    下調べから案が 3 つ出ます。選んだ案を作戦シートと文言にし、見分けの担当と校閲の担当が点検します。分からない事実は、あなたに聞きに来ます。

  3. STEP 3

    「これで行く」で決める

    最後に決めるのはあなたです。「これで行く」を押した作戦だけが保存されます。会議の中では、社外には何も送りません。

Kumi AI の作戦会議の画面。議題・下調べ・案・作戦シート・文言・点検・校閲の工程が並び、最後の「久保田の確認」で止まっている(デモのデータ)
画面はデモのデータです。

どこで止まるか

人が決めるところと、AI がしないこと。

  • 作戦を決めるのは人です(「これで行く」)
  • 調査室は出典を開いて確かめますが、間違いがないとまでは言えません。大事な数字は確かめてから使ってください
  • 営業先へのメールを送るのは、あなたが押したときだけです

提供の状態

  • 使える営業部の AI が作戦会議をして、作戦シートをまとめる
  • 使える調査室が出典を確かめて調べる

「使える」は、つくっている本人の会社で毎日動いているもの。誰でも申し込める提供は、まだ始まっていません。