FEATURE / FLOWS
業務フロー
作って、試して、公開して、動かす
困りごと
「この仕事はいつもこの順番」という段取りがあっても、毎回自分で思い出して、誰かに頼み直すことになります。
しくみ
STEP 1
図で流れを決める
開始・AI の作業・人の作業・承認・部署に頼む・分岐・完了。箱を線でつないで、仕事の流れを図にします。文章で説明すると、AI が下書きの図を作ることもできます。
STEP 2
試してから公開する
テスト実行は、初期設定では AI を呼ばない模擬で動きます。直すところがなくなったら公開します。公開した版は書き換えず、新しい版として積み上げます。
STEP 3
動かして、判断のところで止まる
本番で動かすと、承認の箱であなたを待ちます。どこまで進んだか・何を受け取って何を出したかは、実行の記録に残ります。

どこで止まるか
人が決めるところと、AI がしないこと。
- 業務フローの道具は、社外に送りません(作れるのは、タスクと調査室への依頼)
- 承認の箱では、人が決めるまで先へ進みません
- AI が作るのは下書きの図です。公開するのは人です
提供の状態
- 使える業務フローを画面で作り、試して、公開して、動かす
- 使える文章で説明すると、業務フローの下書きを AI が作る
- 使える仕事が部署から部署へ渡る
「使える」は、つくっている本人の会社で毎日動いているもの。誰でも申し込める提供は、まだ始まっていません。